カテゴリ

#今週の人気検索ワード
対象商品件数
660

メーカーで絞り込む

価格で絞り込む

クリア

キーワード

カテゴリ一覧

サービス

おすすめ記事

記事一覧はコチラ

使い捨て手袋

「使い捨て手袋」カテゴリ一覧

使い捨て手袋とは

使い捨て手袋とは、調理や盛り付け、食品加工、清掃などの作業時に、手指から食品への汚染や、汚れ・薬品などの手への付着を防ぐために使用する手袋です。主な素材には、耐油性やフィット感に優れたニトリル、着脱しやすく短時間の作業に適したポリエチレン、柔軟性のあるPVC、伸縮性に優れたラテックスがあります。食品に直接触れる場合は食品衛生法への適合、細かな作業ではフィット感、清掃では厚みや耐久性など、用途に合った素材・仕様を選ぶことが大切です。

660
660
(1~30件を表示)

使い捨て手袋の人気ランキング

  • アズキッチン ニトリル手袋 ブルー Mサイズ 1箱(100枚入) NBR35M
    オリジナル
    商品コード:4-5515-02
    ニトリル手袋ですが、まるでラテックス手袋のように手にフィットし、指先のすべり止め加工で作業に最適です。左右兼用タイプなので、右手や左手を意識しなくても大丈夫です。また、パウダーフリーですが、クロリネーション加工により着脱が容易です。ニトリル手袋は天然ゴムを含んでおりません。天然ゴムによるラテックスアレルギーの心配がありません。食品衛生法適合試験に合格していますので、安心してご使用になれます。
    当社在庫:
  • アズキッチン ニトリル手袋 ブラック M サイズ 1箱(100枚入) NBR35M-BK
    オリジナル
    商品コード:4-7093-02
    ニトリル手袋ですが、まるでラテックス手袋のように手にフィットし、指先のすべり止め加工で作業に適しています。べたつきを軽減し、表面をさらさらにする加工を施しているため着脱しやすいです。食品衛生法適合試験に合格していますので、安心してご使用になれます。ニトリル手袋は天然ゴムを含んでおりません。天然ゴムによるラテックスアレルギーの心配がありません。左右兼用タイプなので、右手や左手を意識しなくても大丈夫です。
    当社在庫:
  • アズキッチン ポリエチ手袋 100枚入 M AKPEM
    オリジナル
    商品コード:4-6826-02
    脱着がしやすく、頻繁に交換する作業に便利です。外エンボス加工で滑り止め効果があります。凹凸によってご飯粒などの食品が付着しにくく、盛り付け時の作業効率がUPします。耐油性・耐薬品性に優れ、お掃除などにもご使用いただけます。左右兼用タイプで効率的にご使用いただけます。食品衛生法適合試験に合格しておりますので、食品にも安心してご使用になれます。
    当社在庫:

選ぶときに見る5つのポイント

  • 用途:調理盛り付け食品加工清掃など、作業内容に適した手袋を選びます。食品に直接触れる作業では、食品衛生法に適合した商品かを確認してください。
  • 素材:ニトリルポリエチレンPVCラテックスでは、フィット感や耐油性、耐久性、価格が異なります。
  • サイズ:大きすぎると手袋がずれやすく、小さすぎると手が疲れたり破れたりする原因になります。手の大きさに合うサイズを選びましょう。
  • パウダーの有無:食品を扱う現場では、粉が食品や調理器具に付着しにくいパウダーフリータイプが適しています。
  • 厚み表面加工:細かな作業には薄手タイプ、破れにくさを重視する場合は厚手タイプが適しています。濡れた食材や器具を扱う場合は、エンボス加工など滑りにくい仕様も便利です。

タイプ別の違い

素材 主な特長 向いている作業 フィット感 選ぶ際の注意点
ニトリル耐油性・耐久性に優れ、破れにくい調理、盛り付け、食品加工、清掃高い食品に触れる場合は食品衛生法への適合を確認
ポリエチレン着脱しやすく、比較的低価格盛り付け、品出し、短時間の軽作業低め細かな作業や長時間の使用には不向き
PVC・ビニール柔らかく、手になじみやすい盛り付け、清掃、一般軽作業中程度油を多く扱う作業では使用条件を確認
ラテックス伸縮性に優れ、素手に近い感覚で使える細かな調理、食品加工、清掃非常に高い天然ゴムによるアレルギーに注意
TPE・その他合成樹脂ポリエチレンよりフィットしやすく、着脱も容易調理、盛り付け、短時間の作業中程度商品によって厚みや耐久性が異なる

FAQ

Q1|食品を扱う場合、どの使い捨て手袋でも使用できますか?
食品に直接触れる場合は、食品衛生法に適合している手袋を使用してください。見た目や素材が同じでも、すべての商品が食品への接触を想定しているとは限りません。商品仕様や適合表示を確認して選びましょう。
Q2|調理にはどの素材の手袋がおすすめですか?
肉や魚、揚げ物など油分を含む食品を扱う場合は、耐油性とフィット感に優れたニトリル手袋がおすすめです。盛り付けや食材の受け渡しなど、短時間で頻繁に交換する作業にはポリエチレン手袋が適しています。
Q3|ニトリル手袋とポリエチレン手袋の違いは何ですか?
ニトリル手袋は手にフィットしやすく、耐油性や耐久性に優れているため、細かな調理や長時間の作業に向いています。ポリエチレン手袋はゆったりとした装着感で着脱しやすく、短時間の軽作業や頻繁な交換に適しています。
Q4|パウダー付きとパウダーフリーは何が違いますか?
パウダー付きは手袋の内側に粉が付いており、汗をかいていても着脱しやすいタイプです。パウダーフリーは粉を使用していないため、食品や調理器具への粉の付着を避けたい現場に適しています。
Q5|使い捨て手袋はどのタイミングで交換すればよいですか?
作業内容が変わるとき、生肉・魚介類から加熱済み食品へ移るとき、手袋が破れたり汚れたりしたときは交換してください。同じ手袋を長時間使用せず、衛生管理のルールに沿ってこまめに交換することが大切です。
Q6|使い捨て手袋を着ければ手洗いは不要ですか?
手袋を使用する場合でも手洗いは必要です。装着前に手を洗い、清潔で乾いた状態で手袋を着けてください。交換時や手袋を外した後にも手洗いを行い、手袋の表面や手指からの汚染を防ぎましょう。
Q7|手袋の色によって性能に違いはありますか?
色だけで基本性能が決まるわけではありません。ただし、青色や黒色などは食品や異物との識別がしやすく、破片の混入対策や作業区分の色分けに活用できます。性能は素材や厚み、商品仕様で確認してください。
Q8|左右兼用タイプとは何ですか?
左右の形を分けず、どちらの手にも装着できるタイプです。左右を確認せず素早く装着でき、片方だけ交換したい場合にも無駄がありません。飲食店や食品工場など、交換回数の多い現場に適しています。
Q9|手袋を二重に着けても問題ありませんか?
衛生管理上のルールや作業内容によっては二重装着が利用されることもあります。ただし、手の感覚が鈍くなったり、蒸れや疲労につながったりする場合があります。必要以上に重ねず、用途に適した厚みや耐久性の手袋を選んでください。
Q10|ラテックス手袋を使用するときの注意点はありますか?
ラテックス手袋は伸縮性とフィット感に優れていますが、天然ゴムによるアレルギーを引き起こす場合があります。使用者や食品の提供先への配慮が必要な場合は、ニトリルなどのラテックスフリー製品を選択してください。厚生労働省資料